居住中の方

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こんな方にオススメ!

ここ数年で日本の住宅市場は大きく変わり、質の良い住宅を建てて長く大切に住むことが求められる時代になりました。
愛着あるご自宅を長持ちさせるには、定期的にご自宅を点検し適切な維持管理がなされることが不可欠です。
以下の項目に当てはまる方は、ホームインスペクションをお勧めします!

□ご自宅の不具合を自覚している 
□屋根や外壁など、劣化現象を指摘されたことがある
□地震や竜巻などの自然災害に耐えられるか不安だ
□もうすぐ築10年を迎える
□最近めまいや頭痛に悩んでいる
□ご自宅の売却を検討している
□ご自宅の資産価値を高めたい
□リフォーム時期が分からない
いかがでしょうか?

一つでも心当たりのある方は、ホームインスペクションをお勧めします!


なぜ定期点検が必要なの??

ここ数年で住宅市場は大きく変化しました。
住宅を壊して新築を建てる時代から、質の良い住宅をつくり、長く大切に住まう時代になったのです。
長く大切に住み継ぐためには、定期的に点検を行い、適切な維持管理がなされなければなりません。
ホームインスペクションによるご自宅の点検を行うメリットは以下のとおりです。


①ご自宅の劣化状況など、現状を把握することが出来る
②客観的な第三者の調査員が点検するので、信頼性がある
③賢いリフォーム計画、修繕のための資金計画を立てることが出来る
④調査診断書をもとに、ご自宅の売却を有利に進めることが出来る


悩む前に、ご相談ください!

古くなったご自宅のリフォームや不動産売買など、住宅業界では、その知識格差が激しいという特性によりトラブルが多数報告されます。
㈳日本住宅工事管理協会は第三者機関として、日々住宅に関するご相談を受けています。
私たちが目指すのは、「ご自宅のかかりつけ医」です。
「ひび割れを見つけたけどどうしていいか分からない…」「屋根の塗り替えを進められたけど、本当に必要なの?」「窓の締まりが悪いけど、取り替えなきゃいけないの?」といった、ご自宅お悩み・心配事は、どんな些細なことでも当協会にご相談下さいませ。


【対象となる方】

・居住中の住宅の劣化症状にお悩みの方
・居住中の住宅が欠陥住宅ではないか不安な方
・リフォームを検討中の方
・劣化部分の修繕でお悩みの方
・売却する際の住宅価値を知りたい方


【メリット・デメリット】


≪ホームインスペクションをした場合のメリット≫

①欠陥住宅であるかどうかが分かる
②建物の劣化状況、劣化程度が分かる
③リフォームや修繕の必要な箇所、時期、おおよその金額が明確になる
④調査診断書をもとに売却を有意義に進めることができる


≪ホームインスペクションをしなかった場合のデメリット≫

①過去に災害を受けた場合、被災による影響が分からないまま放置してしまう
②適切なリフォーム・修繕計画が立てられず、結果的に出費がかさんでしまう
③住宅の価値を知らないまま売却手続きを進めてしまう


【費用】

※住宅の広さにより料金が異なる場合がございます。詳細はお問い合わせ下さいませ。

 

【サービス内容】

当協会のホームインスペクターが居住中の住宅の調査・診断を行います。
欠陥部分の有無や劣化症状について分かりやすく説明します。
流れは以下の通りです。

 

 

 

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