ホームインスペクション費用について

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【各種ホームインスペクションの費用】





【リフォームをご検討中の方】

ここ数年で流通量が増加している中古物件ですが、新築物件にはない「修繕規模」の不安が付き物です。
建物の劣化がどの程度のものなのか、リフォームや補修にかかる費用や期間はどのくらいなのか…等、建物の現状をしっかりと把握していないと明確な 計画は立てにくいものです。

中古物件購入前にホームインスペクションを活用して頂くことで、かしこいリフォーム計画を立てることができます。


※住宅の広さにより料金が異なる場合があります。詳細はご相談下さいませ。






【居住中の方】

住宅は日々劣化していきます。
壁のひび割れや設備機器の故障などの目に見える劣化ばかりではなく、床下や屋根裏など、普段目にする機会のない箇所が劣化している恐れもあります。
劣化症状を放置すると、早期に処置した場合よりもかえって補修費用がかさんでしまうこともあります。

現在お住まいの住宅に小さな劣化症状を発見した場合には、まずホームインスペクションで住宅の現状を正しく把握し、適切な修繕・補修をすることが 大切です。


※住宅の広さにより料金が異なる場合があります。詳細はご相談下さいませ。






【住宅買い主様】


≪新築購入をご検討の場合≫
竣工した住宅の内覧会に、㈳日本住宅工事管理協会の派遣するホームインスペクターが立会い、欠陥部分の有無や施工品質をチェックします。
内覧会はお引渡し前の最後のチェックです。

建築の専門家に客観的な調査・診断してもらうことで、入居後に起こり得る様々なリスクを回避することができます。
また建売住宅の購入を検討されている方には、欠陥の有無や施工品質のチェックを行い、購入のご判断にお役立て頂くことができます。

≪中古購入をご検討の場合≫
中古住宅に「掘り出し物」は存在しません。それゆえ、購入を検討されている場合は慎重な判断が必要になります。
欠陥住宅はもちろん、ご家族のライフスタイルや理想と異なる中古住宅を購入してしまわないよう、ホームインスペクションを活用して「本当に購入してもいい物件」を慎重に選ぶことが大切です。


※住宅の広さにより料金が異なる場合があります。詳細はご相談下さいませ。






【住宅売り主様】

「いい住宅を作り、維持し、後世まで引き継ぐ」という考え方が主流になりつつある日本では、中古住宅の流通増加の傾向にあります。

ご自宅の売却を検討されている方は、ホームインスペクション実施後に郵送される「調査報告書」を活用してご自宅の資産価値を高めることにより、売却交渉を有利に進めることができます。


※住宅の広さにより料金が異なる場合があります。詳細はご相談下さいませ。






【部分的な調査をしたい方】






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